寒きを忘れる


朝から精華公園で遊ぶ。あきの逆上がりの上達をみたり、
ボールで縦横を駆けたり、砂場で泥団子を並べたりする。
こうして夢中になってる時間は冬の寒きを忘れてしまう。


昼から箱弁当とお萩をもって戸田のじぃじとおばあちゃんが
蔵前まで来てくれる。あきもたらふく食べていた。


夕方から久恵とあきとこのみは鎌倉の五味家別荘へ。


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